どうもです!

姫路でメディア運営しています。

ええやん姫路を運営していく上で僕が考えている4つの大切にしたいこと

今日は完全に洗車日和ですね!最近、全然洗車していない編集長兼CMOワタナベです!

「ええやん姫路−姫路のことが好きになる!姫路のおもろい情報サイト」というサイトを立ちあげて運営していく上で

僕の決めている考え方というものがあります。

今回は、この辺りのことを紹介させていただきたいと思います!わっしょい!

 

半径5メートルの人の役にたつ

そもそもこの考え方がベースと言っても過言では無いくらいこの考え方が元になっています。

「ええやん姫路」の立ちあげて一発目の記事は

中央公園9

この公園は姫路の穴場スポットやで♪

という記事でした。実際は、半径50メートルくらい離れているのはここだけの話です。

僕の困った事を基準に考えるようにしていました。

僕の困ったことを解決する過程を見せてあげることが半径5メートルの人の役にたつとということです。

一緒にいたい人と仕事する

同じ夢や目標を持っている人と仕事をするべきだと思います。

例えば、あなたならピザ好きの友達にもしもピザを勧められたら食べたいと思いませんか?

ピザ好きの友達に勧められたピザを食べたい みたいなそんな感じです。

 

百科事典を4コマ漫画にする

兵庫県姫路市という街をテーマにしているこのええやん姫路のサイトは

地域にあるいろんな情報を分かりやすくしていきたいと思っています。

それは、街に広がる百科事典のようにたくさんの情報を4コマ漫画にしていく作業のように。

 

姫路城はもちろん有名ですよね。でも、それだけじゃないと思っています。

姫路に住んでいるたくさんのおもしろいイベントやおもしろい人がたくさんいます。

それは、どこの地域にも負けないくらいに。

 

広告っぽくない広告を

色んなお店やイベント情報などもこれからもたくさん取り上げて行きたいです。

その中で、新聞のようなサイトにはしたくないです。

 

そこのお店で売られている商品には、もっと物語が隠れていたりすると思います。

「ここを努力して作った」

「この商品はこんなに人に喜んでもらえる」

この物語を伝えていくことで、より魅力を伝え商品に興味を持ってもらえるように心がけています。

 

街にある公園でもそうですね。

どこにでもある公園かもしれません。でも、こんなふうに使ってみたといったふざけた記事も大切だと考えています。

 

 

まとめ

 

結局、インターネットを活用して姫路の町おこしをさせて頂いているわけですが

利用するのは「人」なんですよね。

それに、難しい書き方で書いてもダメだと思います。自分でもよくわかっていないことだってあるわけです。

もっとわかりやすい書き方で、もっと人を意識して書いてもいいんじゃないのかなと思います。

 

これからも、もっと自分の身近にいるあなたを意識して僕らは記事を更新していければいいと思います。

あなたのために僕らはいるんです。

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